先日、サントリーボタニカルジン『ROKU〈六〉』の製造工程を見学する機会がありました。
これね。
ROKUとのご縁は、昨年の万博の頃から。
初めて飲んだ時は、風味の良さ、爽やかさに驚き、それ以来お気に入りのお酒なのですが、
今回実際に製造現場を見せていただいて、改めてそのこだわりや魅力を知ることに。

我が家のROKU、猫とともに。
ROKU〈六〉は
「桜花」「桜葉」「煎茶」「玉露」「山椒」「柚子」
という6種の和素材を使ったジャパニーズクラフトジンで、
華やかな香りと繊細な味わいが特徴。
ジンを飲んだことがある方でも、今まで味わったことのないような風味と美味しさにきっと衝撃を受けると思います。
日本のボタニカルで作られたROKUは、やっぱり和食との相性がとても良い!
私は普段ビールを飲むことが多いですが、ROKUのソーダ割りが最近のお気に入り。
おうち飲みを少し特別な、贅沢な時間にしてくれます。

あ、これは家じゃないで。(わかってるわ)
今回、サントリー×フーディストの企画で
「おうち飲みを格上げ ジャパニーズクラフトジンに合う絶品『和風おつまみ』レシピ」
が公開されました。
企画ページでは、料理家4名によるレシピが紹介されています。
私は「舞茸の山椒唐揚げ」

山椒の爽やかな香りとしびれが、ROKUに使われている山椒の香りと重なって、ROKUとの相性抜群な一品になっています。
舞茸の旨みと香ばしさでお酒がすすみますー!
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舞茸の山椒唐揚げ
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(材料)2人分
・舞茸…2パック
・片栗粉…大さじ3
・麺つゆ(3倍濃縮)…大さじ3
・塩…ふたつまみ
・粉山椒…適量
・サラダ油…大さじ4
(作り方)
①舞茸は3等分ほどにほぐして容器に並べ、麺つゆをふりかけて10分ほど浸けてなじませたら(途中一度裏返す)、片栗粉を振って全体にまぶす。
②サラダ油を中火で熱さたフライパンに①を並べ、両面のんがり焼き色がつくまで焼く。(厚みがあるものはヘラで押す)
③取り出して油を切り、器に盛って塩粉山椒を振る。
✔片栗粉でカラッと揚げ焼きのようにするのがポイント。ベチャッとならないように、片栗粉が粉状でついている状態でフライパンに並べて下さい
✔舞茸同士がくっつかないように、少し離して並べて下さい
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そしてそんなROKUから、桜の香りを楽しめる
「ROKU〈六〉 SAKURA BLOOM EDITION」と定番ROKU〈六〉を飲み比べできる限定ギフトセットが登場!

1本200mlの飲みきりやすいサイズでめっちゃ可愛い!
ギフトとしてはもちろん、「まずは試してみたい」という方にもぴったりだと思います。
そしてこの桜。
これよこれ!

見てー!可愛すぎる!
「桜餅のような上品で甘い香り」
という表現の通り、ふわっと香る桜の香りが最高に贅沢。
これは試してみる価値あり!
選んだこと、後悔させません!(プロポーズみたいにww)
父の日のプレゼントにも絶対喜ばれるはず!!!(間に合ってくれ)
お酒好きな方はもちろん、普段ジンをあまり飲まない方も、ぜひ一度試してみて下さい!
▼ROKU〈六〉 SAKURA BLOOM EDITION 限定セットはこちらから。ぜひに~
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また、特設ページでは井上かなえさん(かな姐さん)、山本ゆりちゃん、しにゃさんによるおつまみレシピも掲載されていて、
どれもROKUとのペアリングを楽しめるものばかり!
おうち飲みのレパートリーを増やしたい方はぜひ参考に。
忙しい日でも、簡単なおつまみとお気に入りのお酒があるだけで気持ちが少し切り替わるもの。
私にとってROKUは、そんな時間に寄り添ってくれるお酒のような気がします。(…決まった。笑)
▼ROKU〈六〉特設ページ
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